【沿革】
昭和 5年 7月 日ノ丸自動車株式会社を設立 旅客自動車運送を開始
昭和23年12月 増資により、資本金1千8百万円
昭和30年 5月 増資により、資本金2億円
昭和32年 2月 日ノ丸ハイヤー鰍ヨ ハイヤー営業権譲渡
昭和32年 2月 日ノ丸トラック鰍ヨ トラック営業権譲渡(現 日ノ丸西濃運輸梶j
昭和38年 8月 増資により、資本金3億4千万円
昭和40年 7月 全日空総代理店米子航空営業所開設
昭和42年 5月 電車部門廃止
昭和42年 8月 全日空総代理店鳥取航空営業所開設
昭和50年10月 自動車整備事業開始
昭和50年11月 駐車場事業開始
昭和52年 4月 決算期 4月〜3月に変更
昭和60年 6月 各種物品販売事業開始
昭和62年 9月 本店、営業部、整備部を鳥取市古海620番地に新築移転
昭和63年 5月 日ノ丸自動車梶A京浜急行電鉄梶A日本交通鰍フ3社共同運行による
鳥取・米子〜東京線 (高速バス)運行開始
昭和63年 6月 一般貸切旅客自動車運送事業の渉外部門として、鞄ノ丸観光トラベル(連結子会社)設立
昭和63年12月 日ノ丸自動車梶A広島電鉄梶A日本交通鰍フ3社共同運行による鳥取〜広島線(高速バス)運行開始
平成 元年 9月 日ノ丸自動車梶A広島電鉄梶A日本交通鰍フ3社共同運行による米子〜広島線(高速バス)運行開始
平成 2年 8月 鳥取市今町に7階建有料駐車場新築
平成 3年 9月 日ノ丸自動車梶A西日本鉄道梶j、日本交通鰍フ3社共同運行による
鳥取〜福岡線(高速バス) 運行開始
平成 7年11月 建物、車両清掃請負業 鞄ノ丸アネックス(非連結子会社)設立
平成 8年 4月 三朝温泉〜鳥取空港連絡バス運行開始
平成 9年 7月 倉吉支店を営業所に組織変更
平成10年 3月 日ノ丸自動車梶A中鉄バス梶A両備バス活齡ィ電鉄鰍フ4社共同運行による
松江(現出雲)〜 岡山線(高速バス)運行開始
平成10年 7月 鳥取観光ループバス(ループ麒麟獅子) 受託運行開始
平成10年 9月 鳥取〜姫路線(急行バス) 運行休止
平成11年 6月 鳥取〜福岡線(高速バス)の運行を日ノ丸自動車梶A日本交通鰍フ2社共同運行に変更
平成14年 4月 米子市循環バス(だんだん) 受託運行開始
平成14年10月 鳥取市循環バス 受託運行開始
平成15年 8月 減資により資本金1億円
平成16年12月 日ノ丸自動車梶A中鉄バス梶A両備バス鰍フ3社共同運行による倉吉〜岡山線(高速バス) 運行開始
平成17年 3月 本社 各支店間 IP無料電話化
平成19年 1月 市町村が運営主体となる 79条 受託バス 運行開始
平成19年 4月 倉吉〜岡山線(高速バス) 単独運行に変更